よしな力とは?
一般的にはポジティブにもネガティブにも使われるファジーな言葉だと思います。よい仕事をしようとすると、相手のことを知り、きちんとした準備をし、信頼関係を構築する必要があります。そうした努力をしっかりしたうえで発揮できる力を、UZUMAKIは「よしな力」と表現しています。
採用情報
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UZUMAKI IS
ABOUT UZUMAKI
UZUMAKIでは、働き方を再定義しています。具体的には、チームメンバー同士が常に対等であり、フラットな関係を保てる雇用形態を実践しています。
これを実践するには、通常の社会で求められる上司による部下の管理が必要という前提が不要になってきます。例えば、時間管理をしない、圧倒的な性善説で動く、メンバーは自発的に動くということをUZUMAKIでは当たり前のように行っております。
現在は、コーポレートサイト記載の企業からプロジェクトをひとまとまりで受託し、UZUMAKI内でチーム開発をする仕事をメインでやっております。受託案件のお仕事が多いですが、UZUMAKIが直面してきた社会的な課題の解決のためのプロダクトもつくっています。
また、UZUMAKIでは、働き方と同じくらい社内のコミュニティーの存在を大切に考えています。良いチームには、お互いのことをよく知っていて、一緒になにかしたくなるような良好な関係が必要だからです。技術的なことから、人生相談、さらにはすごいどうでもいい雑談ができるような環境を工夫しつつ作り続けています。

仕事のスタンス
OUR STANCE
それぞれの世界の当たり前があると思います。UZUMAKIは以下の点がすごく特徴的ですが、それ以外のことはあまり気にしていなかったりします。例えば人を管理するという意味でのマネージメントはしていません。なぜなら、メンバーそれぞれがよしな力を発揮し、思いやりを持って、モジュール志向で仕事を進めるからです。

よしな力とは?
一般的にはポジティブにもネガティブにも使われるファジーな言葉だと思います。よい仕事をしようとすると、相手のことを知り、きちんとした準備をし、信頼関係を構築する必要があります。そうした努力をしっかりしたうえで発揮できる力を、UZUMAKIは「よしな力」と表現しています。

モジュール志向とは?
ゼロから作るのではなく、世の中にある優れたモジュールを組み合わせて価値を作ることを指します。既存のサービスやライブラリを組み合わせて、よりよい価値提供を行います。

思いやりとは?
相手への共感を持ち、相手の立場に立ちながらコミュニケーションを取ることを心がけます。
よしな力とは?
UZUMAKIの文化
OUR CULTURE
フラットな雇用形態を実現するために、私たちが大切にしている文化です。

1. ビジネスとコミュニティの交差点であること
UZUMAKIは、ビジネスを行うためだけの集団ではありません。エンジニアやデザイナーのためのコミュニティの役割も大きく働いています。
副業メンバーやフリーランスメンバーなど、様々なバックグラウンドのある仲間とゆるいつながりを築くことができ、人生における居場所の分散化を目指しています。
案件に関わらず気軽に相談することができるため、会社では聞きにくい、またはSNSでは期待できない相談ができたり、新しい技術にチャレンジする時にも他分野のエキスパートの知見が共有され、不慣れな技術でも相談しながら安心して進めることができます。

2. 正社員制度は設けないこと
UZUMAKIは正社員制度を設けていません。
メンバーは、個人事業主や、副業が許されたIT企業の正社員で構成されています。

3. ちゃんと稼げること
UZUMAKIへ本格的にコミットしていただく際には、メンバーの生活が成り立つ水準の報酬をお支払いすることを前提としています。
また、クライアントからの発注金額はメンバーに共有され、透明性のある環境で働くことができます。

4. 実効性のある福利厚生があること
UZUMAKIでは、オンライン・オフラインの両面で、実効性のある福利厚生を用意しています。
オンライン
オフライン
働き方
HOW WE WORK
我々は文化的なつながりのあるプロフェッショナル集団として、以下のことを大切にしながら働きます。
Welcome to UZUMAKI!
JOIN US
メンバーは、1人会社、個人事業主、サラリーマン、専業主婦、学生のいろんな年代の男女がいます。
そのメンバーが、プロジェクト単位でチームを組んで仕事をします。
もともとは、代表の工藤が個人事業主として、いろんな企業のプロジェクトに参画していて、1人の寂しさから、個人事業主の孤独さの解消と良い関係性が築けてる組織のチームの横のつながりを兼ね備えた組織を目指しています。